おはよう

あけおめです

言葉が好きです

文章が好きです

絵が好きです

描くのも書くのも見るのも感じるのも

音楽が好きです

歌うのも聴くのも弾くのも感じるのも

食べることより、飲みものがすき

朝日も夕日も好き

太陽より月が好き

海より川と湖が好き

いろんな色が好き、色が好き

風が好き

花が好き

人が好きでも一人はもっと好き

だけど側にいさせてほしいずっと

表も裏も、どうでもいい

どちらも表面でしかない

裏から見たら表が裏だよ

本物って、真実って目に見えない

もっと見えづらいとこにあるよ

割らなかったら見えなかったり

壊さなかったら見つけられなかったり

奥に、ある

それがほしい

表も裏も、飾りでしかない

オシャレするみたいにどんな顔があっても構わない

コロコロ変わったっていい

いろんな顔があったほうがおもしろい

他人も自分も

でも変わらないものって

みんなひとつもってる

自分さえも気づかないだけ。

気づかないで死んじゃうよ、みんな

気づくか気づかないかは本人次第

気づきたいと思った瞬間から

ほんとはもう手にしてるんだけどね

愛のなかでしか生きたくない

どんなに重いと言われても

愛しか大切にしたくない

まだ綺麗事にはいるのかな

愛で全て救われると思ってるよぜんぶ

おかしいかな

綺麗事じゃなくなるまで

まだもうちょっと時間がかかるのかな

良くも悪くもね

素直って言われることが多い

だからこそ性格が悪いと言われたり

影でとかじゃなくてね、お友達に普通に!笑

自覚があるからこそ全然悲しくない

嫌いって自分から意味もなく生まれることはないけど、

いろんなことがあって、

なんか合わないな、って思うときってあるから

そういう時は容赦なくサヨナラしてしまう

もう、秒で

ぜんぶに深い意味はなくて

そのとき楽しいからしちゃっただけ

そのときなんか嫌だったから怒っただけ

行きたいから行った

行きたくないから断った

幸せだから笑った

好きだから好きって言った

好きじゃないから好きって言えなかった

会いたいから会いにいった

本当、理由はストレートに頭を経由しないで身体が反応してる

深い意味なんて、ない

素直だって言われるたびに

確かにねって自分でもおもう

でも、純粋だからとかじゃなくて

何も考えてないからとかじゃなくて

恐がりだから

臆病だから

嘘を背負う自信がないから

背伸びしたことがバレてあとになってがっかりされたくないから

嫌われたくないから

仮面の自分は好かれてたのに仮面を外した自分は好かれなかったらどうしようって考えてしまうから

ほら

ぜんぶぜんぶこわいから

だれよりもへこたれてしまうから

弱いから

弱い自分を隠して強いふりして生きていくことすらできないほどに弱いから

心が思ってないことを、体で表現するとき

ものすごく嫌な気持ちになる

吐き気すらする

頭痛くなる

好きなのに、もう会いたくない!って決断しようとしたり。

逆に会いたくないって思ってるのに、きっと本当は私は好きだから、好きだから。って自己暗示かけようとしたり。

好きでいてもらわなきゃ困る。

、なんて相手ありきの自分になってしまったら

もう危険信号。

自分の価値を相手からの言動や行動できる一喜一憂したり、値段をつけたり、その値段も相手の反応次第でコロコロ変わったり。

そんなのいやだよ

そんなことってないよ

そもそも

心から自分のことを好きとおもえてないひとは

自分の好きな人さえも、誰なのか見失う

私って本当にこの人のこと好きなのかな?

私って本当は誰のこと好きなんだろう?

好きってなんなんだろう。

数年前の空白の時間の美春ちゃんだね

割と昔から自分のことすきで

自分の直感に自信があったんだけど

自分の中のおっきな別れをしてから

その自信が崩れたよ

あんなに大切にしてたものが

もう大切じゃなくなった瞬間

あんなに愛してたものが

愛じゃなくなった瞬間

急に怖くなって、

自分のことが分かんなくなって、

好きってなんだろって迷走してた

自分の好きなんて、当てにならない。

って感じでね。

その魔の数年間は頭で動いてた

だから自分のことがすごく嫌いだったよ

永遠があると信じてたのに

永遠なんてないと知って

なにもかも楽しくなくなった

いつか終わるなら別になんも始めなくていいや

みたいな

キョ、キョクタン笑笑

悲しむために楽しくなる意味がわかんないって

本気で思ったり

でも楽しくがない人生に面白みも感じなくて

一瞬の楽しさだけを集めて

一瞬を沢山感じればいい、途切れ途切れの擬似永遠をつくろう、とか

そんときの自分は最低てクズの極みすぎ

そんな自分のこと大キッライだったし

他人も自分も信用としてないし、

自信なんかないし。

そんときに自分を好きといってくれる人に対して、

こんな美春を?へんなひと。ってすら思ってた

まぁそんな23年も今となったら必要な時間

逆にあって良かった

真剣に心から愛したからこそ永遠を感じて

爆発して跡形もなくなったとき

0から再生できることを、まず知った

人間強いやーん

あれ、美春わりと強さあるくね、みたいな

心に従ってたら全部うまくいく

頭を使うのは仕事のときでいいそれだけでいい

どうしたら、幸せになれるかな、とか

増やせるかな、とかそういう時だけでいい

人間関係は心と心の繋がりだけ。

そうじゃなきゃ嫌だ

だから、頭は使わないでよ

計算しないでよ

分析しないでよ

そういう目でみないでよ

幻滅されるなら、

そのまんまの自分を幻滅してほしい

怒られるなら引かれるなら嫌われるなら

そのまんまの本物の自分を。

仮面の自分が嫌われたって

なんの意味もない

ダメージも発展もない

リアルでもない全然

呼吸さえも感じられないよ

心の無駄遣いをしたくない

感情に、心に、

息を、血色を感じて

複雑なようで単純だよ

本物だけでいい、それだけ。

この世に永遠なんてないこと知ったよ

命もおわりがあるよ

終わらないものなんてない

それでも

永遠をまた切望する瞬間を感じてしまったとき

きづいてしまったとき

永遠は存在することを知ったよ

命のさきに、無限の価値があることを知っちゃった

泣きたくなるよ

こんなんだからうざかられちゃうけど

これが自分

いいの

そんなうざい自分も好きだから

いいよ

愛してね、今すぐに

傷つけてね

怖くないから

いつかさ

どうせぜんぶ消えちゃうんだから

それは絶対に変わらない事実なんだから

叫んだってもがいたって必死になったって

恥ずかしくなんてないよ

かっこよく生きようなんて思わない

純粋に人間として生き尽くしてみたい、と思うだけ

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